久しぶりの日記です。
またまた久しぶりに pkgsrc を更新して pkg_roling-replace を実行したところ、x11/modular-xorg-server でエラーが発生してました。
詳細はここをご覧ください。
どうやら新しい x11/printproto が原因らしいです。
もう暫く様子を見ましょう。
# 自分では原因を特定できないので申し訳ないです。
# メンテナンスしていただいている方、よろしくお願いいたします。
久しぶりの日記です。
またまた久しぶりに pkgsrc を更新して pkg_roling-replace を実行したところ、x11/modular-xorg-server でエラーが発生してました。
詳細はここをご覧ください。
どうやら新しい x11/printproto が原因らしいです。
もう暫く様子を見ましょう。
# 自分では原因を特定できないので申し訳ないです。
# メンテナンスしていただいている方、よろしくお願いいたします。
昨日 pkg を更新したら native の firefox の flash が安定しました。
それまでは、このブログ( wordpress.com )の統計情報表示 flash がイマイチでしたが、現在は日、週、月のグラフ全てが正常に表示されています。
いつもいつも pkgsrc を管理いただいている方々のお世話になっているばかりで恐縮ですが、本当にありがたいことです。
ここ1週間くらい、 pkgsrc を更新したあとうまく make できない pkg がありました。
で、更新されているのも沢山あったので pkg_rolling_replace -u を試してみました。
昨日 cvs -q update -dP でソースを更新してから実行してみたら、3時間くらいで無事に全て update されたようです。
一安心。
今までは特に問題なく過ごしていたので久しぶりの日記です。
pkgsrc 更新しましたが、libXext が update できませんでした。ファイル libXext-1..0.4.tar.bz2 が見つからない様です。まあ、悪い癖とは思いつつも、大勢に影響はありませんので暫く放置ですね。
それよりも、 firefox3-bin をインストールしてみましたが、beta 版ということもありまだまだ不安定なので直ぐにアンインストールしてしまいました。正味30分くらいの命だったかな。
fan の回転数は BIOS 経由により温度変化にともなって制御されています。
とはいえ、 linux での tp-fancontrol のようなツールが無いなか、果たしてどのくらいまで温度が上昇しているのか気になるところです。
で、測定しました。コマンドは
$ envstat -i 1 -s ‘acpitz0 temperature’
です。
結果、この季節(というか今)は 60 °C前後で、ちょっと負荷をかけると 70 °Cを越えますね。直置膝上 PC としての使用は火傷覚悟でないと困難です。
とりあえず fan は回転しますが、厳しい環境にあることには違いありません。
・・・気を付けながら使いましょう。
今日も一日、pkgsrc を更新してから lintpkgsrc -i でチェック。
devel/pcre と devel/glib2 の大物二つに要した時間が大半でしたが、全て無事に更新できました。
先日の firefox-bin に関する /etc/mk.conf の記述は改善されてましたのでコメントアウト。
あ、それと uim も問題なし。もうバイナリパッケージからのインストールではありません。
ということで、いつの間にか wordpress 無料スペースも 3GB に増えたみたいだし、ここは贅沢にスクリーンショットを掲載してみます。
下パネルのランチャのうち、丸(ゴールド)は firefox-bin 、丸(ブルー)は native の firefox です。
その隣は ftp クライアントの IglooFTP 。
![]()
# 今使用している xubuntu と殆ど同じです。
# 少しくらい NetBSD らしい何かがあってもいいかな。
pkgsrcを更新したら2.0.0.12が出てました。が、更新できません。
どうやらfirefox-2.0.0.12.tar.gzがダウンロードできないみたいです。
でも、http://www.mozilla.com/en-US/firefox/all.htmlからダウンロードして/usr/pkgsrc/distfiles/に保存してもmakeできません・・・。
ダウンロードすべきファイルを間違っている?
まあ、nativeのfirefoxは無事にupdateできているし、気長にpkgsrcを更新して試してみます。
(追記)
2月16日時点では既に改善されていました。
lintpkgsrcを実行すると以下のメッセージが出てました。
perl: warning: Setting locale failed.
perl: warning: Please check that your locale settings:
LC_ALL = (unset)
LANG = “ja_JP.UTF-8″
are supported and installed on your system.
perl: warning: Falling back to the standard locale (“C”).
次のとおり環境変数を/etc/profileに設定することで出なくなりました。
export PERL_BADLANG=0
おわり。
消えません。
ここに記載の状態です。以下にその部分を引用します。
ただ新しいアイコンやランチャを追加するには、既存のアイテム上で右クリックし適切なアクションをDesktopサブメニューの中から選ぶという方法しか用意されていない。他のデスクトップ環境ではフォルダやショートカットの作成にはデスクトップ自体を右クリックするのだが、Xfceではデスクトップで右クリックするとXfceのアプリケーションメニューが立ち上がった。また不思議なことに、新しく作成したフォルダが再びXfceへログインし直すまで現れないこともあるかと思えば、また別の時には直ちに現れたりすることもあった。また別の思いがけないこととして、ファイルやフォルダやランチャのアイコンを削除したのに何も起こらない(ように見える)ということがあった。ところがもう一度試すと、デスクトップ上では存在しているように見えているのに、 Xfceがそのようなリソースは存在しないと警告することがあった。
ゴミ箱はタスクトレイにあるし、今のところデスクトップに置くべきファイルやフォルダアイコンは無いので直接的な影響はありませんが、気分的に気になります。
# xubuntuではこのような動作はありません。
# 何を書き換えればいいのかな?
なお、最小化されたアプリアイコンの表示には何も問題ありません。
う〜ん・・・
Linuxバイナリのfirefoxがよく落ちます。googleで調べたら/etc/mk.confに
MOZILLA_USE_LINUX=set
としてからmake updateで再インストールしたら安定しました。基本中の基本みたい :’-(
/usr/pkgsrc/mk/defaults/mk.confを併せてご覧ください。
せっかくなのでNetBSDネイティブのfirefoxにできないかな。
mplayerplug-inはwww/firefoxでOKだし、flashやacroreadはnspluginwrapperでよしとすると、あとはjava plug-inくらい?